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ブータンの入り口 / パロ - Paro
国王さまの存在 - タクツァン僧院② 2011年7月29日 金曜日 2011:07:29:13:39:54
ブータンにいる間、
ブータンを支える王様の存在の大きさを何度も感じました。
まだ30歳ほどの若い国王さまですが、
自ら山の中にあるような小さな村なども歩きまわり、
国民の声にいつも耳を傾けている方です。
グルリンポチェさまと出会う - タクツァン僧院① 2011年7月29日 金曜日 2011:07:29:13:14:20
尼さんたちの生活 - ケラ・ゴンパ 2011年7月27日 水曜日 2011:07:27:10:35:06
チェレ・ラから少しパロ側に下ってきたところにある、ケラ・ゴンパ。
「ゴンパ」というのは、僧院のこと。
お坊さんが修行をしたり生活したりしている場所で、
英語では「temple(寺)」ではなく「monastery(僧院)」といいます。
県庁とお寺 - パロ・ゾン 2011年7月25日 月曜日 2011:07:25:13:18:06
飛行機でブータンに入ると、着くのはパロという県。
緑がいっぱいで、あちこちに棚田があるパロの景色は
「外国に来た!」というワクワク感よりも、
ゆっくりと深呼吸したくなるような、ホッとする雰囲気です。
ルンタとダルシン - チェレ・ラ峠 2011年7月21日 木曜日 2011:07:21:13:32:54
パロとハの県境の峠、チェレ・ラ。
「ラ」というのは「峠」という意味です。
パロから車で走ること2時間くらいだったかな?
ブータンで車が走れる道路としては、この峠が一番高い場所だそうです。
標高は3988メートル。
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