一切の生きとし生けるものに慈悲の心で接すること。
ふとしたところで見つけた言葉。
インドの古典医学アーユルヴェーダでは、
これが健康長寿の秘訣といわれているそうです。
なんて!なんて素晴らしいの!!?
とてもむずかしいことだけれど、
それを実践されているのがまさに仏さま。
すばらしすぎる・・
gooの辞書で「慈悲」を調べてみたら、
(1)〔仏〕 仏・菩薩の衆生(しゆじよう)をあわれむ心。楽を与える慈と苦を除く悲とをいう。
(2)いつくしみ、あわれむ心。また、情け深いこと。
だそう。
まさに観音さまのあの優しいお顔のことね。。
はぁ・・ステキ。
私も
いきとしいけるもの、すべてにやさしくありたい。

コメント (1)
こんばんは〜。
いつも楽しく拝見しています。
仏教を知れば知るほど、最後はブッダにたどり着きますね。
慈悲の瞑想というのもありますよ。
http://www.j-theravada.net/3-jihi.html
2010/01/16 at 19:45